どう?
ジョージの歌ってとても洗練されていて素敵ですよね。
それで、私にとって(というのも皆さんにとっては違うかも、ということなのですが・・)これはとってもおしゃれで素敵だと思うのは、
Spinning The Wheelです。
ジョージの不器用そうなキャラとのギャップで余計に魅力が増すところだと思います。
それで、私にとって(というのも皆さんにとっては違うかも、ということなのですが・・)これはとってもおしゃれで素敵だと思うのは、
Spinning The Wheelです。
ジョージの不器用そうなキャラとのギャップで余計に魅力が増すところだと思います。
Love's in need of love today
スティービーの歌ですが、ジョージは歌が上手いですねぇ!HOO!

ほんとうにうっとりしてしまいます。
こんな風に歌われたら、スティービーもうれしいんじゃないかなあ・・。
胸がいっぱいになります。
いい声ですよね。大好きです。
ジョージはカバーもとってもいい感じに歌うんですよね!
今日はこの歌を聴けたから幸せでした。
Sarah Vaughan - A Lover's Concerto
A Lover's Concertoは6年生の音楽の教科書にもあって、今日も演奏しました。
サラ・ヴォーンの歌は素敵ですね。
バッハのメヌエットからこんなふうになるなんて驚きます。
しっとりした歌を聴いています。
私が最近よく聴いているのはAmy Winehouseです。
JAZZっぽい感じですよね。
ジョージがデュエットしたい、と絶賛していたけれど、私もすごく好きです。
ジョージは、US版のTWENTYFIVEの中にfeeling goodを入れていますがまさしく「いい感じ」ですよね。年齢的なものかな。
songs from the last centuryの曲も素敵だし、しっとりした歌を最近はよく聴きます。
ジョージが前にデュエットしたMutya BuenaのThis is not real loveもそういう感じの曲です。
MutyaとAmyは仲良しだから、MutyaのAlbumではBe My Babyで一緒に歌っています(タイトルはB Boy Baby)。
Be My Babyは、またまた私の大好きなthe Ronnetesの歌なんですが、メインのロニーちゃんがとってもかわいいです。Amy Winehouseの蜂の巣のように高いヘアスタイルと釣り上がったアイラインは、ロニーちゃんを真似ているんだそうです。
髪型とアイラインは確かに似てるけど、ロニーちゃんのかわいさっていったら他に真似できないですね。
今ではおばあちゃんですけれども、こういう人はおばあちゃんでもかわいいと思います。
JAZZかな。
ポップスじゃないとしたらジャズかな・・。
feeling good歌ってるし。
日本のライブハウスに来ないかな。
billboard liveさん、よろしくお願いします。
feeling good歌ってるし。
日本のライブハウスに来ないかな。
billboard liveさん、よろしくお願いします。
シニカル
ずっと、曲をUPしましたが、次第にジョージがシニカルになっていくのが分かります。
次はspinning the wheel,star peopleとも思いました。
それから、
songs from the last centuryのthe first time ever I saw your face
out side,as,freeek!
freeek!のカップリングのlong &winding roadはとてもステキです。
shoot the dogはいろいろ批判されましたが、ジョージはUKツアーでは巨大セットで歌ってうけていました。
ペイシェンスというタイトルがまた皮肉っぽいのですが、
そのアルバムが出され、
そして、映画「ジョージ・マイケル素顔の告白」のプレミア試写会の来日。
UKツアーライブ25
TVドラマ「イーライ・ストーン」への出演。
そして、今北米ツアー
10月には自伝の出版が予定されています。
そんなところでしょうか・・。
他にもいろいろありますが、書ききれません。
私にとってはロンドンのライブでエンジョイできたのが最高です。
そこまでしないとお会いできない方なんですね・・。

恋心って切なくて辛いですけどいいですよね。(笑)
次はspinning the wheel,star peopleとも思いました。
それから、
songs from the last centuryのthe first time ever I saw your face
out side,as,freeek!
freeek!のカップリングのlong &winding roadはとてもステキです。
shoot the dogはいろいろ批判されましたが、ジョージはUKツアーでは巨大セットで歌ってうけていました。
ペイシェンスというタイトルがまた皮肉っぽいのですが、
そのアルバムが出され、
そして、映画「ジョージ・マイケル素顔の告白」のプレミア試写会の来日。
UKツアーライブ25
TVドラマ「イーライ・ストーン」への出演。
そして、今北米ツアー
10月には自伝の出版が予定されています。
そんなところでしょうか・・。
他にもいろいろありますが、書ききれません。
私にとってはロンドンのライブでエンジョイできたのが最高です。
そこまでしないとお会いできない方なんですね・・。


恋心って切なくて辛いですけどいいですよね。(笑)

fastlove
この歌好きな人多いですよね。
Jesus to a child
まだカミングアウトはしていない時ですが、好きな人を失った悲しさが表れていますね。